これぞ真骨頂!?YouTube動画 アルゼンチン代表 vs サウジアラビア代表 2022 FIFAワールドカップ カタール大会」グループステージ・グループC第1節

YouTube動画 アルゼンチン代表 vs サウジアラビア代表 2022 FIFAワールドカップ カタール大会」グループステージ・グループC第1節 アルゼンチンの真骨頂とでも言うべきパターンになってしまいましたが、VARにかなり手こずったのでは。ギリギリで抜け出してきたのがアルゼンチンのやり方であんな細かくやったらそりゃ良さは消えてしまう、と言うもの。しかしサウジアラビアもラインを相当上げてよく耐えた。これを前半見て後半見なくて驚きの結果、さては監督が、、みたいな本田氏のコメントも監督とかGMになった時と人として資質が伺える。 苛立っていたメッシ かなりいい攻撃もあったがキーパーの好セーブとサウジのDFの頑張りによってアルゼンチンの攻撃もどんどんギリギリのポイントを攻めるようになっていった。なのでわずかに届かないなど、になってしまった。あといい攻撃からでもシュートコースが甘くなっていった。 1点目は足が届いていたが アルゼンチンDFの足は届いていたが若干高すぎた。ボール一個分しか飛んでいなかったが地面に沿ったディフェンスをしなかったところをボールが抜けて入ってしまった。だがコースはここしかないところであった。 2点目は素晴らしい 2点目は素晴らしい切り返しからのシュートをこれも素晴らしいコースに決めた。 よく勉強していたサウジと勉強していなかったアルゼンチン? サウジはよく勉強してギリギリのところでアルゼンチンの力を最大限にださせなかったよう、しかし弱点をつかないアルゼンチンは勉強していないのかサウジがうまくそこを補っていたのか。 YouTube動画 その他 ソース:Youtube FIFAカタール ワールドカップ動向、優勝はどこ?ブラジル、アルゼンチン、ポルトガル、クロアチア?調子に乗ったセルビア?

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YouTube動画 イングランド代表 vs イラン代表 2022 FIFAワールドカップ カタール大会 グループステージ・グループB第1節、2022年11月21日 ライヤーンのハリーファ国際スタジアム

YouTube動画 イングランド代表 vs イラン代表 2022 FIFAワールドカップ カタール大会 グループステージ・グループB第1節、2022年11月21日 ライヤーンのハリーファ国際スタジアム 凄すぎたイングランド代表 vs 裏目のイラン代表 2022 FIFAワールドカップ カタール大会 グループステージ・グループB第1節 そりゃそうでした、世界の最高峰プレミアリーグでプレーする人たちを集めたチームです。それはすごい、スタメンも凄ければ控えもすごい。 イングランドメンバー 縦横無尽に無尽蔵に走ったジュード・ベリンガム 得点もこの人から始まった、イランの不運で正ゴールキーパーが味方とぶつかり脳震盪を起こしてしまったよう、一度は立ち上がったが交代のジェスチャーをしてまた倒れ込んでしまった。問題なければいいのだが。その後にSHAWからのクロスを自分がちょっとずれて方向を変えてキーパーが届かない軌道を描いてゴールの右上隅に決まる。素晴らしいゴールであった。その後もFKを蹴ろうとするがSHAW、他がボールをキープして離さないからしょうがない感じで離れていった最年少、あとは潤滑油の役割で素晴らしい活躍。 同じく若いブカヨ・サカ 2点目はこの人でした、ゴール前の混戦から味方が叩いたボールをスペースがあったので溜めてドライブシュート、これもキーパーが届かない軌道を描いてゴール上部に突き刺さる。 4点目もこの人、ゴール前で持ち込んで全員のDFを惹きつけて落ち着いてかわしてかわして狭いところをシュート、正ゴールキーパーなら防いでいたのかもしれないが素晴らしいゴール。 3点目ラヒーム・スターリング ハリーケインが右サイドで粘ってあげたクロスに足を伸ばしてズドン、素晴らしい連携。 ...

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FIFAカタール ワールドカップ動向、優勝はどこ?ブラジル、アルゼンチン、ポルトガル、クロアチア?調子に乗ったセルビア?

FIFAカタール ワールドカップ動向、優勝はどこ?ブラジル、アルゼンチン、ポルトガル、クロアチア?調子に乗ったセルビア? カタールワールドカップ動向、優勝はどこなのでしょうか? ブラジルは直前の試合をしないの?フランスも見えない 有名どころの解説者さんたちはブラジルが優勝としてますけど実際どうなんでしょうか、映像が全くないですが(到着はあるけれど)強国はそんなもの?セルビアも悪くなかったのでセルビアに初戦負けてしまったりして。 アルゼンチンは絶好調?フリアンアルバレス、アンヘルディマリア、ホアキンコレア、メッシだけではない。 アルゼンチンは絶好調っぽいですね。メッシだけではなくて他の周りもフリアンアルバレス、アンヘルディマリア、ホアキンコレアが素晴らしい動きで点を決めてました。特にディマリア。 調子の悪いドイツを初戦で日本は破るしかない 後半メンバー変えて上り調子になっているように見えるが全体は低調、その流れで上がってきたら嫌だけれど。 日本はスペインに勝てないのでここで叩くしかない、出だしは乗れないチームが多いので最大のチャンス。遠藤も冨安も出てきらなんとか抑えられるのでは。あとは点を取るだけ、鎌田がいます。 スペインも動きは良さそう スペインも動きは良さそう、動けているし落ち着いて決めている、DFも落ち着いて対処できている。勝てません。 ロナウドのいないポルトガル ロナウドのいないポルトガルは絶好調のようだ、前回スペインとやって負けていたがそれはスペインが強いからではないか。動きも流れも得点もできて素晴らしい。 カテナチオの掛かっていないイタリア 昔のイタリアの特徴といえばカテナチオ、ゴールに鍵をかける、という事でしたがマークの間をつかれれて一点失っている、逆に攻撃ははまって?3点これが強豪に通じるのか。 クロアチアもダークホースでアリかと思っていたが クロアチアもダークホースでありかと思ったが暑いんですかね。 やっぱり暑いんですよ。 やっぱり暑いんですよ、そんな時に頑張れるのはやっぱり中東、アフリカ?サウジアラビアの動きが良いと思ったけれどポイント付かれたらすぐに崩れたのでやっぱりそんなもの。アフリカでも突出しているところは見られない。アメリカの時はそんな疲れる時はイタリアが粘って決勝まで行った、ブラジルも決勝まで行きました。 で、優勝は? 映像から見るとアルゼンチン!スペイン、ポルトガル、あとは粘りが出てきてクロアチア、イタリア、調子に乗れちゃったセルビアか、なんて。珍しくワールドカップどころではないブラジルは優勝できるのでしょうか。 その他 ソース Youtube

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レベルを日本に合わせた柴崎岳の素晴らしいプレーとキング鎌田の圧巻さ カタールW杯直前試合カナダ戦 Youtube動画あり

レベルを日本に合わせた柴崎岳の素晴らしいプレーとキング鎌田の圧巻さ カタールW杯直前試合カナダ戦 Youtube動画あり レベルを日本に合わせた柴崎岳の素晴らしいプレー カナダ戦では相手の空いている隙を味方にわからせようと1、2歩進んだ事をするのではなく当たり前ですが勝利が目的となるW杯仕様ということで、必ずできることをできる場所に入ってシンプルに正確にボールを届けていく柴崎岳のプレー、調子が悪かったわけではなくレベルを変えれる賢い選手。 キング鎌田の圧巻さ、爆誕するか キング鎌田の圧巻さ、とキングをカズから継承されちゃうくらい活躍できるのではないか支配できるのではないか、してほしい、爆誕してほしいと思い勝手にキング鎌田にしてますが、ボランチの位置で入った鎌田、最初は最終ラインに入って細かなパスをもらって、こんなんじゃ何もできないと訝しげな顔をしていた鎌田。どのように突破していくのか、と思っていたら解説の山本昌邦氏も言っていたように自分で隙を狙って取れるところを把握してそこに素早く入って取って、または真正面から取り切って自分で持ち上がる、素早く為から周りにパスをしてまた自分はスペースに入り込んでいく。ゴールできる道筋を見つけてそれをフィールド全体で作り上げる、まさにキング。フランクフルトをカップ戦優勝に導いた手腕をここでも見せてほしい。 試合全体 コンディション確認と怪我をしたくないから若干抑えながらやっている選手といる中で隙をついてゴールを奪えた柴崎と相馬は素晴らしい。その他ミスは本番”直前”なので本番でやらなければ良い。大熊清が率いたワールドユース大躍進の時は最終壮行試合はもっと酷かったが本大会は大躍進、それを期待して(その時はほとんどの選手がユースなので調子が爆上がりで) 対等という考え なぜか日本は相手と対等である、という考えに立ってしまっているように見えるが勝つためなのになぜそのポジションに立つのか、なぜ相手の良さを削って必ず自分の良さを発揮できるところへ持っていく、という考えが少ないように見える。アメリカ戦もカナダ戦もドイツ戦とスペイン戦に役に立つのか?ブラジル戦の結果でなぜ考えない? Youtube動画 板倉滉 コーナーからずれて1点目を入れられたが修正してほしい、板倉がカバーできた? 酒井宏樹と山根視来 酒井宏樹は相変わらず、全て安定していて視野も広く、体力的な衰えも見えないのではないか。山根視来はPKを与えてしまったが本番でやらなければ良いのでここで出て良かったのでは、シュートは素晴らしかったが酒井もあの動きはできると思うのでやはりドイツ戦は世界の舞台で経験豊富な酒井で。 南野拓実と原口、浅野拓磨 ドイツ戦などは前線からプレスをかけて体力を消耗してもらわなければならない、その役目を南野、浅野でやったのだと思うが浅野は解説にもあったように腰に手を当ててなかなか上がってこなかった。南野も最後にシュートしたのが怪我をしたくなかったからか芝がラフだったから体力が落ちてきたからかわからないが、やはりなぜ原口が入らなかったのか、という事になってしまう。浅野より原口だし原口が全て相手の体力を奪ってから南野の出番、W杯という舞台で原口が入らなかったのは致命的なミスでは、と言っても現状の詳細は知らないが、直近の試合で出ていたので問題なかったのではないか。日本チーム内であれば体をキープする実績は誰にも負けていないはずである。2003ワールドユースUAEではスピードスター坂田大輔が得点王でベスト8、浅野が重なる?いやこういうタイプは三笘である。、失礼だけれどもしかしたら浅野は結局怪我で原口になるという流れもあるかもしれない。 久保建英 そもそも直前なので自分で結果を出したいという気が全面に出ていた様に見える、パスを出せるところも出していない。浅野の詰まりを見たのか相馬の何かを見たのか縦横無尽にやりたいように得点したいようにやっていた。目的を遂行するという意味での鎌田とのレベルはかなり大きく違うがゴールを決めるという最大の目的意識が高くて素晴らしい。本番ではより連携を期待する。 伊藤洋輝、谷口彰悟、吉田麻也の3バック 3バックで最後に吉田麻也がいるからリスクマネージメントで安心、と山本さんの解説の直後、足の遅さでリスクポイント丸出しの3バック。吉田麻也が入るのであれば劇的に詰めていける板倉か冨安が居ないと機能しない、左の伊藤は悪くなかったし、3バックになってからもボールをゴール前に運んでいた。 谷口はバットマンにならずに逆に気にしてしまったのでは、宮本バットマンの時は中田浩二のスーパーパフォーマンスで危機を乗り越えていたが、谷口は他人に頼らずできるので吹っ切ってほしい。 中田英寿の時のW杯 中田ヒデの時のW杯のようにすごい可能性を感じるわけではないが、スーパーDF冨安、スーパーボランチ遠藤が復活してレベルの高い周りと連携、何より実行力の高いキング鎌田が見えてワクワクしてきたW杯直前である。 その他 ...

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反省する犬 ゴールデンレトリバー

反省する犬 ゴールデンレトリバー ゴールデンレトリバーは反省する犬?壁に項垂れて反省するゴールデンレトリバーの動画集 車のハンドルを噛みちぎって反省するゴールデンレトリバー 私はやってない、信じて! スティックを壊して反省するゴールデンレトリバー その他 ソース:ツイッター 犬好きさんと繋がりたい

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Youtube動画 チームの連動の中で旗手怜央2A セルティックFC対ロス・カウンティ シンチ・プレミアシップ 2022-23 第16節 2022年11月12日

Youtube動画 チームの連動の中で旗手怜央2A セルティックFC対ロス・カウンティ シンチ・プレミアシップ 2022-23 第16節 2022年11月12日 チームの連動の中で旗手怜央2アシスト セルティックのサッカーがチーム全体で連動して相手に取られないようにしているため、たまたま旗手怜央が最後の出し手になったと言っても仕方がないが2アシスト。 セルティックFC対ロス・カウンティ シンチ・プレミアシップ 2022-23 第16節 2022年11月12日 セルティックFC 2−1 ロス・カウンティ 62’ デイヴィッド・ターンブル68’ セアド・ハクシャバノヴィッチ  50’ ダヴィド・カンコラ Youtube動画 その他 ソース:SPFLチャンネル 旗手怜央専制ゴール、前田大然1G1A、古橋亨梧も調子よし スコットランド1部リーグ シンチ・プレミアシップ 2021-22 第33節 セルティックFC ...

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Youtube動画 セルクル・ブルッヘ上田綺世1G シントトロイデン vs セルクル・ブルッヘ ジュピラー・プロ・リーグ 2022-23 第17節 2022年11月12日

Youtube動画 セルクル・ブルッヘ上田綺世1G シントトロイデン vs セルクル・ブルッヘ ジュピラー・プロ・リーグ 2022-23 第17節 2022年11月12日 セルクル・ブルッヘ上田綺世(セルクルブルッヘが正しかったようです)が1ゴール決めて勝利しています、カウンターからの1対2、競り勝ってゴール!動画あり。 セルクル・ブルッヘ上田綺世1G 他にも上田の特徴のボールの角度をうまくかえるシュートはいくつかありましたが決まりませんでした。後半69分に、カウンターからの1対2になりそのまま競り勝って良いコースゴール! シントトロイデン vs セルクル・ブルッヘ ジュピラー・プロ・リーグ 2022-23 第17節 2022年11月12日 シントトロイデン 0-1 セルクル・ブルッヘ Youtube動画 その他 ソース:DAZNyoutube ...

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アーセナル戦 三笘勝ち越しゴール アーセナルは完全に油断 EFLカップ 2022-23 3回戦 2022年11月09日

アーセナル戦 三笘勝ち越しゴール アーセナルは完全に油断 EFLカップ 2022-23 3回戦 2022年11月09日 アーセナルは完全に油断していた、順位は高いがアルビオンなんかに負けないだろうと、歴代優勝チームとの対戦で気が張ってた分かメンバーが変わったのか形は作ったが最後が緩かった。 アーセナル戦 三笘勝ち越しゴール カウンターとなってゴール前に持ち込んでいるところへ完全に遅れてきた三笘、逆にスペースが生まれ余裕を持って切り返してゴール隅へゴール。ワールドカップではなさそうな場面。でもゴールを決めないことには始まらない。 アーセナル vs アルビオン EFLカップ 2022-23 3回戦 2022年11月09日 アーセナル 1−3 アルビオン 20’ エディ・エンケティア アーセナル 1−0 アルビオン27’ ...

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古橋亨梧1G 前田大然1G マザーウェルFC対セルティックFC シンチ・プレミアシップ 2022-23 第15節 2022年11月09日

古橋亨梧1G 前田大然1G マザーウェルFC対セルティックFC シンチ・プレミアシップ 2022-23 第15節 2022年11月09日 古橋亨梧1G 前田大然1G 古橋亨梧は今季リーグ10点目となるゴール、味方が諦めずとったボールを見て合わせてゴール手前へ、折り返しを落ち着いて方向変えてゴール。吹っ切れたのか冷静さが戻りましたね。動きは元々変わらず良かったので、ただただ運が悪かった。ワールドカップに滑り込むのか。 古橋亨梧 幻のアシスト JOTA(Joao Pedro NEVES FILIPE)の幻ゴール 何分なのかはわからないが自陣右サイドで守備をしてボールを奪取、近くの味方にボールを預けてワンタッチで受け取り、一気に前線のJOTA(オフィシャルサイトで名前が書いてあるように見える)へ素晴らしいパス。特にオフサイドには見えないが、JOTAの浮かして吸い込まれたゴールもオフサイドの判定でノーゴール。 古橋亨梧 幻のアシストと全く同じ形からの前田大然のゴール 古橋亨梧の幻のアシストと全く同じ形で前田大然はボールを受け取りキーパーが出てくる前にシュートしてゴール。果たして優秀なキーパーはあのスペースを許すのか。前田大然は怪我しないから選ばれたのか。原口の方がドイツ、スペインを体力的にかなり削ってくれそうだが。 井手口陽介はなぜ出されない? 井手口陽介はなぜ出されない?おー、怪我なのですか? マザーウェルFC対セルティックFC シンチ・プレミアシップ 2022-23 第15節 2022年11月09日 ...

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フランクフルト鎌田大地アシスト、取られそうになるも倒れて踏ん張ってなんとかパスを出す TSG1899ホッフェンハイム戦 ブンデスリーガ 2022-23 第14節 2022年11月09日

フランクフルト鎌田大地アシスト、取られそうになるも倒れて踏ん張ってなんとかパスを出す TSG1899ホッフェンハイム戦 ブンデスリーガ 2022-23 第14節 2022年11月09日 フランクフルト鎌田大地アシスト、取られそうになるも倒れて踏ん張ってなんとかパス ジブリル・ソウがナイスシュート 鎌田大地は前半6分ゴール右前でこぼれたボールを味方からも絡みうまく扱えなく倒れてしまうが右足を伸ばしてなんとかボールをスペースへ、そこへ駆け上がったジブリルソウが相手をかわしてゴールキーパーの股の中へ一閃ゴール。素晴らしい。あとは疲れが溜まっているのか守備の時点で近くにいたが絡めず相手ゴールとなっている。全体的に相手のディフェンスが形が整っているが反応が緩く助かった一戦である。 フランクフルト vs TSG1899ホッフェンハイム戦 ブンデスリーガ 2022-23 第14節 2022年11月09日 フランクフルト 4−2 TSG1899ホッフェンハイム 06’ ジブリル・ソウ フランクフルト 1−0 TSG1899ホッフェンハイム08’ ランダル・コロ・ムアニ フランクフルト 2−0 ...

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